​活 動 
Activities
​経済交流
​文化・芸術交流
人的交流

医療分野でのビジネスマッチングや新たな国際ビジネス創出のための経済フォーラムなどを実施しています。

多様な日本の文化芸術を海外に紹介し、きめ細かな日本の伝統を伝えることで新たな「絆」を構築しています。

研修や交流事業を通じて異なる文化の人々との対話を促進し、友好、信頼関係の構築を目指しています。

 

英語力アップでもう怖くない。

すぐに使える看護師のための

英会話レッスン 「Positive English  4‐U 」

海外からの訪日者は増加し病院にかかる外国人も益々増えています。また、日本の高度な医療を求めて来日する外国人患者も増加しています。外国人患者に対する看護師の対応はとても重要です。基本的な患者接遇をスピーキング中心に学ぶ少人数制の英会話教室。日本滞在歴30年以上の米国人女性講師Fallon先生から楽しく学びます。

English Book 0806s.png
 

​最期まで人生を自分らしく生きるために、自分の考え方をまとめ大事な人と話し合う「もしもの場合のチェックシート」がダウンロード可能に。

自分の人生の最終段階の医療やケアなどについて家族や友人など信頼している人と考えることは人々のつながり(絆)を深めることになります。また最近では、厚生労働省も人生の最終段階における医療・ケアについて、前もって考える取り組みを「人生会議」という愛称をつけて推奨しています。

「もしもの場合のチェックシート」は、松本財団が、国際医療福祉大学の髙橋教授と共同で作成した「人生会議」を進めるときのツールです。気軽に手を取り考えをまとめてみると、あなた自身がわかってきます。

​医療スタッフはもちろんあなたも是非トライしてみてください。

人生会議チェックシートM.jpg
 
Netherlands_svg.jpg

​ウズベキ

スタン

​イラン

​ミャンマー

6月25日 COVID-19 発生後、最前線で活躍する看護師への感謝を込めて、

     松本財団より公益財団法人東京都看護協会に寄付をし、感謝状をいただきました。

10月12~15日 タシケント(ウズベキスタン)医療事情の視察のため訪問

5月31日 ポジティヴ・ヘルス養成研修コース(第3回)

​     最終回を オランダで開催

4月13日/27日 日本で初めてポジティヴ・ヘルス養成研修コース(第1回、第2回)

     ​          福井にて開催

2月28日 「キューバ人材育成基金」設立に関する調印をラテンアメリカ医科大学本部 

     (ハバナ)にて実施

1月21日  第1回 「看護師のための海外学会発表助成制度」審査・選考会が行われ、

      採択者が決定!

医師、薬剤師、看護士、臨床心理士、栄養士や多くの医療関係者の啓発のために、セミナーを積極的に開催しています。

松本財団の国際医療協力活動を通じて、寄贈された諸外国の製品は、50か国に及び、文化財としての価値も大きい品々はこれまでの足跡をたどれます。

© 2018 Matsumoto Global  Foundation